ダイヤモンド

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現在、発売中の週間ダイヤモンドに弊社インタビュ-「新富裕層向けビジネスの秘訣」が掲載されました。富裕層ビジネス特集の最終ページ、締めに使って頂いて恐縮です。

20005年末時点で、純金融資産が100万ドル以上ある富裕層は、アジア地域で約240万人。日本は約141万人、2位の中国が32万人です。

当社が富裕層向け事業を展開する理由は以下の通りです。


日本経済発展の要は、内需拡大である。

内需において最も全体に影響を及ぼすのが「富裕層」の消費動向である。

計算してみると、富裕層1世帯の経済活動はそうではない世帯の46倍も
日本経済に影響を及ぼす。
http://abraham-marketing.com/

経済活動は、「消費」と「投資」の2つだから、
その2つを活性化させればよい。

この2つを活性させるために、
「富裕層向け投資アドバイザリー事業」(投資の活性化 BtoC)と、
「富裕層マーケティング事業」(消費の活性化 BtoB)を当社の
事業領域としている。

富裕層の投資を促進しその資産を増加させ、
更に、より豊かな消費を促進できれば

社会全体から見れば、現在そうではない人を今よりも
富裕にするサイクルが発生するため、効果は大きい
(例:シリコンバレーのタクシーの運転手は高給)


というわけで、現在、富裕層マーケティング事業の企画営業職を大募集しています。
「我こそは日本経済をドライブさせる!」と志高い方は、是非メールをくださいませ( ^∇^)

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