企画が回ってきたので書いてみました。

「三井物産1年生だったころ」Wantedly

三つ子の魂、百まで じゃないですが、社会人1年目は、その後のキャリアに影響をあたえている気がする。写真は、三井物産新卒募集パンフレット、そして起業1年目に掲載されたフォーブス日本版。 タイトルが「野望」(苦笑)

高岡壮一郎 三井物産

フォーブス アブラハム





































































































社会人1年目は、三井物産の先輩方に恵まれた。私は20代で生意気で、ちゃんとお礼を伝えていなかった気がする。

起業1年目も、三井物産の先輩方や、元副社長に応援してもらえた。私は30代になったばっかりで、生き残るのに精一杯すぎた。

創業10年目となり、社員とお客様、株主に応援してもらって、恵まれてここまでこれたことが実感として分かるようになった。私も40代に入った。これから恩返しをして、私のできる範囲で微力ながら、周りを応援したり、力になりたいと思う。